私達はベットで寄り添ったまま、いつの間にか眠っていた(−−)zzz
6時過ぎに目覚めて、
『お腹減ったね〜何か食べに行こうか〜』
『うん
』
身支度を整えて、ホテルから出た。
池袋の駅から数分の場所、どこにしよう〜〜とキョロキョロ辺りを見渡しながら、手を繋いでゆっくり歩いた
『俺、ラーメン食べたい
』
『じゃあ、ラーメンにしよう〜』
いっぱいラーメン店があって、どこにしようか迷ったけど、たくがテレビで見たことがある・・というお店に入った。
待ち時間は10分程でカウンター席に並んで座った。
濃厚な豚骨しょうゆラーメン、大きなチャーシューが入っていて美味しかったです
帰りにコンビニに寄って、夜食べるおやつ選び・・・アイスやお菓子などを買ってホテルに戻った。
パソコンを持参していたのでベットの上でインターネットの画像を見ながら、おやつタイム
いつの間にか、たくはネットのゲームを始めて、熱くなっていた
なんだかむきになって頑張っている姿が可愛く思えた
『私にもそのゲームやらせて〜』
今度は私が熱くなった・・・
たくは窓際でタバコを吸いながら笑っていた

タバコの一服を終えたたくは私のそばに寄ってきて、後ろから私の体を触り始めた・・・
『たく・・・ちょっと・・・』
『ゲームしてていいよ〜〜頑張って〜』
言葉とは裏腹にたくはブラのホックを外し、胸を揉み・・スカートの中に手を入れて、パンティを脱がし・・・私への攻撃が始まった・・・
『・・・・・たく・・・集中できないじゃない・・・
』
『気にしないで〜〜〜〜勝ってね〜〜
』
たくは意地悪そうな笑みを浮かべながら、ミニスカートをまくりあげ、お尻丸出しになったところへバックから挿入してきた・・・
『・・・ちょっと・・・・・たく・・・・・・・・あぁ・・・・・・・だめぇ・・・・』
たくはガンガン攻撃してくる・・
もうゲームなんて・・頭が回らない・・・
私はゲームを降参して、マウスから手を離した・・・
たくは俺の勝ち
という表情を浮かべ、私の背後から・・・・更に激しく・・・突き立てた・・・
『・・・・もう・・・だめ・・・』
意識が飛ぶ寸前のところで・・・たくは体を離し、私の上半身を隠していたキャミソールとブラを荒々しく剥ぎ取った・・
乱暴に押し倒され・・・・・腰に残っていたミニスカートを脱がされ・・・・・強引に入ってきた・・・
(いつも優しく愛してくれるたくとは別人のようだった・・・)
たくの激しい動きに圧倒されながら・・・
私は思いきり感じていた・・・
やがて・・・大きな波が訪れた・・・
『ももこを犯したい衝動になっちゃった・・』
たくはそう言って、ケロッと笑った
楽しい時間はあっという間に過ぎて・・・
夜寝る時間になった時、寂しい気持ちがどっと押し寄せてきた・・・・
ベットで手を繋いで寄り添って・・・
自然に涙が溢れてきた
『大丈夫だよ・・俺はそばにいるよ
』
ヨシヨシと頭を撫でてくれるたくの手が心地良かった・・
たくの温もりを感じながら、いつの間にか眠っていた(−−)zzz
翌朝、一緒に朝食を食べて、駅まで一緒に歩いた・・
夕方までは別行動。
待ち合わせ場所の確認をして、しばしのお別れ〜〜
私は予定通りのスケジュールをこなし、夕方待ち合わせの駅までダッシュで向かった・・
人が多いし、広いし・・
携帯で話しながらお互いに探し合って、やっと会えました。
帰りの新幹線はお互いに言葉少なく・・泣いてはいけない・・と我慢しつつ・・
待ち望んでいた時間が終わりに近づいている事が寂しくて・・・
重苦しい空気のまま・・駅に到着・・
『楽しかったね。またどこか行こうね
』
涙をこらえて、たくに手を振って・・・お互い別々の家へ・・・
(終わり)
現在は遠距離なので新幹線での旅行はこれっきり・・・
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6時過ぎに目覚めて、
『お腹減ったね〜何か食べに行こうか〜』
『うん
』身支度を整えて、ホテルから出た。
池袋の駅から数分の場所、どこにしよう〜〜とキョロキョロ辺りを見渡しながら、手を繋いでゆっくり歩いた

『俺、ラーメン食べたい
』『じゃあ、ラーメンにしよう〜』
いっぱいラーメン店があって、どこにしようか迷ったけど、たくがテレビで見たことがある・・というお店に入った。
待ち時間は10分程でカウンター席に並んで座った。
濃厚な豚骨しょうゆラーメン、大きなチャーシューが入っていて美味しかったです

帰りにコンビニに寄って、夜食べるおやつ選び・・・アイスやお菓子などを買ってホテルに戻った。
パソコンを持参していたのでベットの上でインターネットの画像を見ながら、おやつタイム

いつの間にか、たくはネットのゲームを始めて、熱くなっていた

なんだかむきになって頑張っている姿が可愛く思えた

『私にもそのゲームやらせて〜』
今度は私が熱くなった・・・
たくは窓際でタバコを吸いながら笑っていた


タバコの一服を終えたたくは私のそばに寄ってきて、後ろから私の体を触り始めた・・・
『たく・・・ちょっと・・・』
『ゲームしてていいよ〜〜頑張って〜』
言葉とは裏腹にたくはブラのホックを外し、胸を揉み・・スカートの中に手を入れて、パンティを脱がし・・・私への攻撃が始まった・・・
『・・・・・たく・・・集中できないじゃない・・・
』『気にしないで〜〜〜〜勝ってね〜〜
』たくは意地悪そうな笑みを浮かべながら、ミニスカートをまくりあげ、お尻丸出しになったところへバックから挿入してきた・・・

『・・・ちょっと・・・・・たく・・・・・・・・あぁ・・・・・・・だめぇ・・・・』
たくはガンガン攻撃してくる・・
もうゲームなんて・・頭が回らない・・・

私はゲームを降参して、マウスから手を離した・・・
たくは俺の勝ち
という表情を浮かべ、私の背後から・・・・更に激しく・・・突き立てた・・・『・・・・もう・・・だめ・・・』
意識が飛ぶ寸前のところで・・・たくは体を離し、私の上半身を隠していたキャミソールとブラを荒々しく剥ぎ取った・・
乱暴に押し倒され・・・・・腰に残っていたミニスカートを脱がされ・・・・・強引に入ってきた・・・
(いつも優しく愛してくれるたくとは別人のようだった・・・)
たくの激しい動きに圧倒されながら・・・
私は思いきり感じていた・・・
やがて・・・大きな波が訪れた・・・

『ももこを犯したい衝動になっちゃった・・』
たくはそう言って、ケロッと笑った

楽しい時間はあっという間に過ぎて・・・
夜寝る時間になった時、寂しい気持ちがどっと押し寄せてきた・・・・
ベットで手を繋いで寄り添って・・・
自然に涙が溢れてきた

『大丈夫だよ・・俺はそばにいるよ
』ヨシヨシと頭を撫でてくれるたくの手が心地良かった・・
たくの温もりを感じながら、いつの間にか眠っていた(−−)zzz
翌朝、一緒に朝食を食べて、駅まで一緒に歩いた・・
夕方までは別行動。
待ち合わせ場所の確認をして、しばしのお別れ〜〜

私は予定通りのスケジュールをこなし、夕方待ち合わせの駅までダッシュで向かった・・
人が多いし、広いし・・
携帯で話しながらお互いに探し合って、やっと会えました。
帰りの新幹線はお互いに言葉少なく・・泣いてはいけない・・と我慢しつつ・・
待ち望んでいた時間が終わりに近づいている事が寂しくて・・・

重苦しい空気のまま・・駅に到着・・
『楽しかったね。またどこか行こうね
』涙をこらえて、たくに手を振って・・・お互い別々の家へ・・・
(終わり)
現在は遠距離なので新幹線での旅行はこれっきり・・・
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